下水道事業の市民への理解促進や円滑な合意形成の第一歩には、下水道への関心・理解を促すための情報発信が重要です。
その情報発信も自治体から市民への一方通行的なものではなく、対話や協働、連携による双方向コミュニケーションによる取組が有効です。
今回の勉強会では、下水道への関心を高め、理解促進を図るため、双方向型の広報活動のヒントとなるような講演や取組事例の紹介を行います。
・⽇ 程︓2026年2月12日(木)13:30~16:20
・場 所:TKP東京駅カンファレンスセンター ホール11 A(オンラインでのLive発表あり)
本勉強会の開催案内、プログラムはこちら(PDF)
参加登録の方法
聴講希望者は事前に参加登録を行ってください。
後日、登録メール宛にLive発表会のリンク先URLの案内をお送りします。
※受付は終了しました。
取組発表資料
発表資料を掲載します。
・一般社団法人寒地港湾空港技術研究センター
石狩市における双方向型コミュニケーション実践までの取組事例(PDF)
・株式会社日水コン
じゅんかん育ちからコスメ 〜ラベンダープロジェクト〜(PDF)
・新潟市 下水道部 チーム水玉ぼうし
下水道を”知る”ということ 〜協働者の立場から〜(PDF)
・長野市 上下水道局
若年層に向けた広報事業について 〜長野県立大学との取組み〜(PDF)
・豊田市 上下水道局
市民科学のすゝめ 〜豊田市が継続して取り組む理由〜(PDF)



