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これからの下水道を皆で考える全国ネットワーク

下水道広報プラットホーム(GKP)のホームページへようこそ

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下水道は暮らしや社会経済を支えている私たちの財産です。この財産を未来へ引き継ぎ、活かしていくためには、利用者である国民一人ひとりに下水道の理解を深めてもらう必要があります。
広報プラットホームは下水道界をはじめ様々な人々が交流する場として、情報共有や広報活動を通し、下水道の真の価値を伝えると共に、これからの下水道をみんなで考えていく全国ネットワークの構築を目指します。

柴田美奈さんがBSフジの女子大学生キャスターに就任

 BSフジで放送中の「BSフジニュース」に、昨年度のミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが第30期女子大学生キャスターとして起用されています。
 担当は、毎週火曜日の8時58分~9時と、10時59分~11時2分。キャスターの活動から得た体験や想いなどはフジテレビのHP「女子大学生キャスターの業務日誌」に掲載される予定ですので、そちらもお楽しみに!
HP「女子大学生キャスターの業務日誌」はこちら

GKP広報大賞の募集期間を5月27日まで延長します!

 第4回GKP広報大賞に関しまして、エントリーの締切を平成28年5月27日(金)まで延長させていただきます。同日中であれば、時間は遅くても構いません。これを機会に是非、ご応募ください。
第4回GKP広報大賞の詳細とエントリーはこちら

平成28年度 定時総会を開催します(6月8日)

 下水道広報プラットホームの平成 28 年度定時総会を6月8日(水)15 時より、日本下水道協会5階大会議室で開催します。すでに会員の皆さまにはメールにて案内状をお送りさせていただいておりますが、同書に添付させていただきました「平成 28年度定時総会出欠送信票及び委任状」に出欠をご記入の上、5月24日(火)までに事務局までご送信ください。
 なお、議事の後は株式会社ユーグレナ取締役の鈴木健吾氏による記念講演(下の記事を参考)と懇親会を予定しています。
【開催概要】
第1部:総会議事(15 時~15 時 50 分)
 議案① 第1号議案 平成 27 年度事業報告及び収支決算について
   ② 第2号議案 平成 28 年度事業計画(案)及び収支予算(案)について
   ③ 第3号議案 役員の改選に関する件
   ④ その他
第2部:記念講演(16 時~17 時 30 分)
 講師:株式会社ユーグレナ 取締役 研究開発担当 鈴木 健吾 氏
 演題:「微生物の魅力と可能性・・・~イノベーションの起こし方~」
第3部:意見交換会(懇親会)(17 時 40 分~18 時 40 分)

 定時総会の「開催案内」と「出欠送信票及び委任状」は以下からダウンロードしていただけます。
平成28年度定時総会のご案内(PDF)
出欠送信票及び委任状(ワード文書)

記念公演開催! ユーグレナの鈴木氏に微生物の魅力と可能性を訊きます

 GKPは平成28年6月8日、平成 28 年度定時総会を記念して、特別講演「微生物の魅力と可能性・・・~イノベーションの起こし方~」 (講師: 取締役 研究開発担当 鈴木 健吾 氏)を行います。
 今注目の企業、株式会社ユーグレナから取締役研究開発担当の鈴木健吾氏を講師にお迎えし、ミドリムシが持つ無限の可能性や面白さ、イノベーションを起こすために必要な発想や視点について語っていただきます。参加費は無料。どなたでもご参加いただけますので是非ご来場ください。
 公演後は懇親会(費用1000円)も予定しています。詳しい開催概要や参加申し込みは以下のチラシをご覧ください。
チラシ(開催概要と参加申し込み)はこちら

「トイレジャック」in下水道展’16名古屋 参加企業を募集します!

 GKPが愛知県、名古屋市とともに構成する「あいちなごやトイレジャック実行委員会」は、「トイレジャック」in下水道展’16名古屋を企画しています。
 この企画は、下水道の存在を市民に改めて感じていただき、下水道に関する知識と関心を深めていただくことを目的とするもの。具体的には、平成28年7月26日(火)~7月29日(金)に開催される下水道展’16名古屋等の会場に下水道PR用トイレットペーパーを設置し、楽しく下水道の普及啓発を行うものです。
 実行委員会は、同主旨に賛同し、ご参画いただける企業様を募集致します。
 詳細は、以下の愛知県のHPをご覧ください。
「トイレジャック」in下水道展’16名古屋の参加企業募集HPはこちら

マンホール大型実験を体感しよう! マンホールを極めるツアー開催へ!

 平成28年6月25日(土)、GKPとG&U技術研究センターが主催し、埼玉県川島町と日本グラウンドマンホール工業会の協力を得て、「マンホールを極めるツアー」(参加費無料)を実施します。
 旧国立競技場に設置されていたマンホールや、日本全国のユニークなマンホールが展示されるほか、マンホールの魅力に関するトークが満載です。また、マンホールに関する大型実験も体感できるなど、驚きと感動がたっぷり詰め込まれた本企画。是非ご参加ください!
【概要】
開催日:平成28年6月25日(土)
会 場:G&U技術研究センター、川島町役場(ともに埼玉県川島町地内)
参加費:無料
内 容:川越駅集合(9:30)受付開始
    川越駅発(10:00)
    トーク、施設見学(10:45~14:30)
    川島町マンホール見学(14:30~15:00)
    川越市内解散(15:30)
問合せ:(株)G&U技術研究センター
    TEL:049-299-1028 FAX:049-299-1026
募 集:60名
チラシ(開催概要と参加申し込み)はこちら

良きストーリーテラーになれ! 広報・PR研究会を開催しました

 GKPは平成28年4月20日、下水道協会5階大会議室で「広報・PR研究会」を開催しました。講師にグリー株式会社コーポレートコミュニケーション部長のベッシャー・アルセニ氏をお迎えし、広報の基本やパートナー選びのポイント、広報を成功へと導くコミュニケーション・ブリーフの作成方法などを学びました。
 開催結果は「活動報告」のページをご覧ください。
活動報告のページはこちら

『GJ Journal』Vol.3「近畿特集」を発行しました

 『下水道分野で働く女性のマガジン~GJ Journal』Vol.3「近畿特集」をこのほど発行しました。専用ページに掲載しましたので、是非、ご覧ください。
 専用ページへは、下記をクリックしていただくか、本ページの右側に表示されている「GJ Journal」のバナーをクリックしていただくことで飛ぶことができます。
「GJ Journal」の専用ページはこちら

マンホールサミット2016 トークの様子を動画サイトにアップしました

 マンホールサミット2016にご参加いただけなかった皆さま、お待たせいたしました。当日のリレートークの様子を動画サイトYouTubeにアップしました。
 GKP事務局の専用チャンネルでご覧ください。
GKP事務局専用チャンネルはこちら

体験・発見・交流の熱い1日 マンホールサミット2016を開催しました

 GKPは3月19日(土)、メタウォーター株式会社14階で「マンホールサミット2016 ~マンホールカードはじまるよ~」を開催しました。今回初の試みとなったマンホールの中を覗く見学会やマンホールカードの発表、様々な切り口で展開されるリレートークやグッズの展示販売など、参加した300人がマンホール蓋を味わい尽くす「体験あり」、「感動あり」、「発見あり」の濃い一日となりました。
 詳しくは「活動報告」のページをご覧ください。
「活動報告」に掲載した詳しい記事はこちら

世界初!マンホールカード第一弾が4月1日に全国28都市でスタート!

 マンホール蓋のコレクションカード「マンホールカード」の第一弾が平成28年4月1日、全国28の都市で一斉にスタートします。
 マンホールを管理する自治体と共同製作したもので、今後、新規参画都市を含めてシリーズを拡大。日本全国の様々なマンホール蓋を採り上げるコレクションカードは、これまでに例がありません。一体どんなカードになるのか!?。その全容は3月19日のマンホールサミット(東京・秋葉原)で明らかにする予定ですが、ここでは一足先に、発行都市のリストを解禁します。
マンホールカードの専用サイト(発行都市一覧)はこちら

「何でぇーマンホール」展 宮城県大衡村ふるさと美術館で開催されます

 宮城県唯一の村、大衡村からの情報です。
 3月18日(木)から4月10日(日)まで、同村のふるさと美術館で「何でぇーマンホール」展が開催されます。
 「美術館」でマンホール展、『何でぇー』と思われるかもしれません。当美術館庄子明宏館長いわく、「ある日、とある自治体を歩いていると楽しいデザインのマンホールがあることに気がつきました。」というのが原点です。日本のサブカルチャーとして空前のマンホールブームであったとは露知らず、5年ほどの月日を掛けて宮城県内の旧自治体71市町村の汚水マンホール蓋を中心にカメラで集められたそうです。また、東北六県、13の自治体の協力のもと、ユーモアあふれる実物マンホール展示等も予定しているとのこと。
 『あしもとに美術がある』という視点から、宮城県内のマンホールを鑑賞してみませんか。是非ご覧ください。
「何でぇーマンホール展」のチラシはこちら
【開催概要】
 所 在 地:宮城県黒川郡大衡村大衡字平林39-12(昭和万葉の森敷地内)
 利用時間:10:00~16:00
 入 館 料:一般 200円,高校・大学生 150円,小・中学生 100円
 問い合せ:022-345-0945
 会期中(3月18日(木)~4月10日(日))は無休
 ※大衡村ご当地カラーマンホールコースターを販売予定しております。

TV番組「にじいろジーン」企画 希望者募集(GJリンク)

 「GJジャーナル」を見たTV番組「にじいろジーン」の制作会社より、同番組企画への希望者募集のお声かけをいただきました。詳しくはGJリンクの専用ページに記事をアップしましたので、ご覧ください。
GJリンクの専用ページはこちら

マンホールカード導入へ 駅伝大会でサンプルお披露目、優勝者に発行権

 GKP内のプロジェクトチーム「マンホール・エンジョイ・プロモーション」(マエプロ)は、全国の土地柄を反映したマンホール蓋の面白さや美しさを発信し、近年増加しているマンホールファンに留まらず、これまであまり関心が無かった方々にも同蓋の世界を楽しんでもらうため、このほど「マンホールカード」を発行する運びとなりました。
 第一弾の導入は4月を予定していますが、今後第二弾、第三弾…と、“小さな下水道広報用パンフレット”ともいえるこのカードを定着させていくためには、全国の自治体関係者の協力が不可欠です。そのため、2月6日(土)、日産スタジアム(横浜市港北区小机町3300)で開催された「第30回 下水道職員健康駅伝大会」においてサンプルカードを配布し、会場に訪れた自治体関係者にマンホールカードへの参画を呼びかけました。
 開会式では、国交省下水道部の塩路勝久部長が本企画に関心を示され、「是非盛り上げていってほしい」と期待を述べられました。また、大会主催者のご厚意により、マエプロメンバーがマンホールカードの説明をさせていただいたほか、閉会式では優勝したさいたま市のチームに1ロット(2,000枚)分のカードを発行する権利をプレゼントさせていただきました。
 マンホールカードは今後、3月に予定しているマンホールサミット2016で、市民の方々にその全容を発表させていただく予定です。
自治体関係者のみなさま(マンホールカード発行について)
※マンホールカードにご関心をお持ちの自治体様は以下までお問い合わせ下さい
 
GKP事務局(日本下水道協会広報課内) 電話03-6206-0205
  

木更津高専×GKP未来会ワークショップが文教速報で報じられました

 GKP未来会(下水道を未来につなげる会)が平成27年11月20日、木更津下水処理場で木更津高専の学生55名とともに行った「木更津高専×GKP未来会 ワークショップ」が、官庁通信社の「文教速報」で報じられました。同社のご厚意により記事を公開いたしますので、以下をクリックしてご覧ください。
記事の内容はこちら(出典元:官庁通信社「文教速報」)

メルマガ 「GJリンク通信」バックナンバーを追加しました

 GJリンクが発行するメールマガジン「GJリンク通信」のNo.12~13のバックナンバーを専用ページに追加しました。是非ご覧ください。
GJリンクのページはこちら

大阪市 下水道科学館の開館20周年記念イベント開催へ(1/24)

 大阪市建設局下水道河川部は、下水道科学館が開館から20周年を迎えたことを記念して、1月24日(日)、同科学館でイベントを開催します。
 科学館の見学はもちろんのこと、マンホール蓋の鉄板焼きや大雨・地震体験、サイエンスショーなど、楽しい企画が盛りだくさん。参加費は無料とのこと。お近くの方は是非ご参加ください。
【大阪市下水道科学館 開館20周年記念イベント】
・日時:平成28年1月24日(日)9時30分~16時30分
・場所:大阪市下水道科学館(此花区高見1-2-53)
・電話:06-6466-3170
・費用:無料
詳しくはこちらのチラシをご覧ください

埼玉県 下水道フォトセッションが開催されます

 埼玉県および埼玉県下水道公社は、下水道の役割や重要性を認識してもらうための普及啓発活動の一環として、「埼玉の下水道フォトセッション」を開催します。これは、下水を処理する巨大な施設が集まる水循環センターを、普段入ることができない時間に公開し、自由に撮影してもらおうというものです。
 開催日は、1月29日(15時~18時30分、荒川水循環センター)と1月31日(15時~18時30分、中川水循環センター)の両日。
 工場夜景の鑑賞は近年人気ですが、一般的には場外(管理区域外)から個人的に撮影される場合が多く、今回のように下水処理場で焼却炉等をライトアップし、それを「間近に」「ド迫力で」、しかも「公式に」撮影できるのは、全国的にも珍しいイベントです。
 参加費は無料ですが、募集人数が各20人で、先着順です。当日は、下水処理の説明などのオリエンテーションを行った後、撮影会を開始する予定とのこと。参加者が撮影した写真は、「多くの県民生活を支える下水道施設」として、県の下水道広報に活用される予定です。
 詳しくは、以下をご覧ください。
埼玉県下水道フォトセッションのチラシ
イベント概要のページ(埼玉県下水道公社のHP)はこちら

『下水道分野で働く女性のマガジン~GJ Journal』を創刊しました

 「GJリンク発の下水道PRツールをつくろう!」の想いのもと、GJ会員の力を結集して『下水道分野で働く女性のマガジン~GJ Journal』がこのほど創刊の運びとなりました。当サイトに専用ページを作りましたので、是非、ご覧ください。
 専用ページへは、下記をクリックしていただくか、本ページの右側に表示されている「GJ Journal」のバナーをクリックしていただくことで飛ぶことができます。
「GJ Journal」の専用ページはこちら

GJジャーナルの作成について 記事の書き方解説を掲載しました

 「下水道分野で働く女性の会(GJリンク)」の会員の皆様へ。専用ページに広報誌「GJジャーナル」の記事の書き方解説を掲載しました。
 専用ページのトップにある「GJジャーナル(広報誌)の作成についてはこちら」をクリックしてご覧ください。
GJリンクの専用ページはこちら

エコプロダクツ2015に出展しました(目標上回る5,500人超が来場)

 GKPは12月10日(木)からの3日間、日本最大級の環境展示会である「エコプロダクツ2015」(東京ビッグサイト)へ出展しました。
 詳細を「活動報告」のページに掲載しましたのでご覧ください。
活動報告のページはこちら

特別フォーラム「下水道界未来の道標」を開催しました

 平成27年12月7日(月)、日本下水道協会5階大会議室に約80名の参加者を集め、GKP特別フォーラム「下水道界未来の道標 若手職員へのメッセージ」を開催しました。
 今回ゲストにお迎えしたのは、強力なリーダーシップで下水道業界をけん引しておられる企業トップ4氏。管清工業株式会社代表取締役社長の長谷川健司氏、月島テクノメンテサービス株式会社代表取締役社長の服部博光氏、株式会社日水コン代表取締役社長の野村喜一氏、メタウォーター株式会社代表取締役会長の松木晴雄氏です。
 詳細を「活動報告」のページに掲載しましたのでご覧ください。
活動報告のページはこちら

マンホールファン必見! 関西マンホールサミットの動画を公開しました

 平成27年11月28日(土)に神戸市(東水環境センター)で開催した「関西マンホールサミット2015」の様子を動画サイトにアップしました。是非ご覧ください。
YouTubeのGKPチャンネルはこちら

関西で初のマンホールサミット 神戸市東水環境センターに約300人が来場

 平成27年11月28日(土)、神戸市の東水環境センターで関西初となるマンホールサミットを開催し、約300人のマンホールファンや市民が集まりました
 当日は10時30分より東水環境センターの施設見学会を実施。「下水道の未来を体感する!」をテーマに、来場者の約半数が下水汚泥からバイオガスを生成する施設などを見てまわり、下水道への理解を深めるとともに、資源循環型社会に向けた下水道の魅力を再発見した様子でした。また、見学会の後は神戸市が考案して話題となったマンホール蓋鉄板焼きの実演販売が催されました。地元の婦人会などの協力で実現したもので、マンホール蓋の上で焼かれたお肉や野菜を求めて、長い行列ができました。
 サミットは13時30分にスタート。GKPの山田秀人企画運営委員による「日本のマンホールは世界に誇れる文化物」を皮切りに、『マンホール100選』の著者・池上修氏による講演「町おこしとマンホール」、白浜公平氏(駅からマンホール管理人)の講演「マンホールは路上の文化遺産」、神戸婦人大学の卒業生の皆さんが語る「神戸のデザインマンホール」、森本庄治氏(みちくさ学会講師)の「マンホールマップで日本を知ろう」、原田英樹氏(関西のマンホール・トラベラー)が自らの活動を紹介する「関西発 マンホールを探す、見る、撮る」などのトークが続きました。また、GKP内のプロジェクトチーム“マンホール・エンジョイ・プロモーション”が企画を進めている「マンホールカード」について概要を発表したほか、メディアに登場する機会も多いマンホール蓋研究家、垣下嘉徳氏が登壇し、「マンホールは路上の芸術」と題して講演をされました。
 報道関係への対応は、テレビ局4社、新聞7社、ラジオ3社、WEB4社(事前告知関連も含む)。開催日の夜にはさっそく、MBS報道ニュースセンターでサミットの様子が採り上げられたほか、30日にはeo光「ニュースK」で、12月3日にはABC朝日放送『おはよう朝です』で開催内容が紹介されるなど反響は大きく、今後もしばらく取材や報道が続く見込みです。
 本サミットでは関西での開催を記念し、紙製のマンホールコースターや缶バッヂが来場者に配られたほか、マンホールコースターなど数々のマンホール関連グッズの展示販売が行われ、多くのファンを釘づけにしました。
 来場者に対して行ったアンケートでは7割以上の人が「来年も関西での開催を要望している」と答えるなど、今回の出張サミットは成功裏に終わりました。
 なお、開催に当たっては、会場を提供していただいた神戸市をはじめ、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、京都市、大阪市、堺市の関係者の皆さまに大変なご尽力を賜りました。また、何よりも、事務局の役割を担っていただいた日本グラウンドマンホール工業会の皆さまの協力無くしては、開催はおぼつかなかったと思います。
 この場をお借りし、ご支援いただいたすべての方に対して、深く感謝申し上げます。


【開催概要】
開 催 日:平成27年11月28日(土)
場   所:神戸市 東水環境センター(神戸市東灘下水処理場)
      神戸市東灘区魚崎南町2-1-23
プログラム:下水処理場見学会(10時30分~12時)
      マンホール蓋での鉄板焼き実演販売(11時30分~13時30分)
      マンホールサミット(13時30分~16時30分)
     ※マンホール蓋の実物展示やグッズ展示・販売も行いました。
主   催:下水道広報プラットホーム(GKP)
協   力:日本グラウンドマンホール工業会
      滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/和歌山県
      京都市/大阪市/神戸市/堺市


GKP北海道が発足 下水道促進デーにあわせて活動を開始

 GKP活動の全国展開が課題となる中、このほど、北海道での活動母体として「GKP北海道」が発足しました。これは、北海道大学の船水尚行教授らの呼びかけにより、GKPの趣旨に賛同した自治体や企業などから30名を超える会員が集まり、道民に対する下水道広報をスタートさせたものです。
 本格始動は下水道促進デーのイベントでした。具体的には9月9日~10日の2日間、札幌チカホで開催されたパネル展に協力し、マンホール蓋の実物展示や総選挙(好きなマンホール蓋デザインへの投票)、マンホール蓋に関する講演などを行いました。マンホール総選挙には1200を超える票が投じられるなど、大きな反響があったようです。また、今回の動きにはマスコミも注目。地元の北海道建設新聞は、GKPの活動がこれまで首都圏中心だった点を踏まえ、「全国的に下水道設備の老朽化による更新期を迎えるに当たり、地方の人々にも下水道への理解を深めてもらいたいとの考えが強まりつつある中、初めての地方団体として道内の会員が名乗りを上げた」と報じています。
 GKP北海道の活動趣旨やメンバーの構成、札幌チカホでのイベント実施結果については、以下の資料をご覧ください。
GKP北海道の活動趣旨や今回のイベントの報告はこちら

下水道で蘇った隅田川を水上から視察しました

 今春行われた早慶レガッタをGKPが後援したのは既報の通りです。早慶レガッタは隅田川の汚染によって一時中断した歴史がありますが、昭和53年、下水道整備等によって水質が回復したことを受けて復活しました。
 GKPはこうした下水道整備の象徴ともいえる隅田川の様子を水上から視察するため、9月25日、屋形船によるエコツアーを実施(企画:NPO江戸まち通信の林渓清氏)しました。当日は20名を超える下水道関係者が集まり、隅田川をめぐりました。また、船内では東京都下水道サービスの髙相恒人氏、東京都下水道局技術開発課長の青山忠史氏から下水道整備状況等のレクチャーを受けたほか、ビストロ下水道の食材を使った料理などを堪能しました。
 GKPは今回のツアーの結果を受け、今後、一般向けツアーの実施を検討していく予定です。

第44回多摩川流域セミナー GKPの栗原氏が下水道の価値を伝えました

 平成27年9月19日、第44回多摩川流域セミナーが大師河原水防センターで開催され、GKPから栗原秀人氏が講師として参加しました。詳しくは活動報告のページをご覧ください。
活動報告のページはこちら

高校生が下水道漬けの4日間! 連続講座「下水道マニア」を開催

 毎年夏になると、神奈川県内の19校の総合学科高校を対象に、職場の体験や校外活動等の専門的な学びを目的とした「夏季連携講座」が開催されています。
 今年度は、河川環境に関する活動に取り組まれている県立大師高校教諭の松井浩気氏の発案により、これまで河川環境の改善に大きく貢献してきた目に見えない地下の川「下水道」を初めて採り上げました。この講座では、下水管内の様子や水処理センターでの下水処理の様子等について実体験を通して学び、「使った水や街に降った雨はどこに行くのか」という身近な疑問から水の循環を考えることで、環境学習の視野を広げることを目的としており「下水道マニア」と題して平成27年8月4日から7日の4日間にわたり実施されました。
 参加者は県立大師高校から6名、県立金沢総合高校から2名の合計8名の生徒。また、県立大師高校からホスト役の松井氏を含め2名、県立厚木西高校から講師として垣下嘉徳氏1名、県立金沢総合高校から3名、県立横浜明朋高校から1名の教員が参加し、少人数ながらも密度の高い講座となりました。
 講座の実施結果を、生徒たちの声や表情を交えながら以下に報告します。
高校生のための連続講座「下水道マニア」の報告はこちら

下水道展パブリックゾーンの進化 日経産業新聞に採り上げられました

日経産業新聞コラム「環境展示会、子供も来たれ(2015年7月31日)」
上記コラムの内容はこちらから閲覧できます(期限:2016年8月24日)

<GKP企画運営委員会より>
 GKPは平成24年から下水道展におけるパブリックゾーンの企画・運営に協力してきました。「スイスイ下水道研究所」と命名したのもその一環で、たくさんのボランティアの力を借りながら、文字通り「夏休みの自由研究の場として子供たちが楽しく体験しながら下水道を学習する」場へと進化させてきました。また、開催地近郊の小中学校に対する周知強化を図ったほか、業界へのリクルート対策として、就職を目前に控えた学生のためのツアーなども開催してきました。
 こうした取り組みの効果は、数字で表せない部分があります。来場者と直接向き合うボランティア説明員にしか分からない手応えと充実感。そして場合によっては僅かな後悔と、反省と。それらがスイスイ下水道研究所の質の向上につながっているのは確かです。ただ、ボランティアを含めて同企画・運営に携わる人間の熱意は見た目の変化(例えば子供の反応など)も起こすので、「パブリックゾーンがとても良くなった」「活気が出てきた」という下水道関係者からの評価が聞かれるようになりました。
 日経産業新聞の記者である榊原健氏も私たちの取組みを評価してくれている一人です。昨年(大阪)に続き、今夏の下水道展にもご来場いただいたようで、同紙の「サーチライト」というコーナーに学習の場としての下水道展の一面を紹介してくださいました。
 継続は力なりと言いますが、こうした理解者の方々を味方に付けて、GKPは今後も一般国民への下水道広報に力を注いでいきます。
 そして最後にひとつお願いがあります。毎年、下水道展の開催に当たって募集しているボランティア説明員は、下水道使用者と直接対話できる貴重な機会であり、また皆さまが日頃従事しておられる下水道の仕事の意義を伝え、理解者を増やす機会でもあります。どうぞ積極的なご参加をお願いします。

「第3回まるごと多摩川まつり」のご案内

 9月19日(土)に多摩川流域懇談会主催の「第3回まるごと多摩川まつり」が開催されます。午前中は参加者全員で多摩川の河口を見て歩き、午後には大師河原水防センターで「江戸前アユから考えるこれからの多摩川」と題し、パネルディスカッションを行う予定だそうです。
 下水道広報にとって、川に集まる市民との交流はとても重要です。参加してみてはいかがでしょうか。
多摩川まつりの詳細および申し込みはこちら

GJジャーナル(広報誌)の作成に参加しませんか!?

 GJリンクでは、今年からGJリンク発の広報ツール「GJジャーナル」の作成に取り組みます。自治体などで作成する公式の「広報誌」とは一味違う、「下水道分野で働く女性の視点」と「個人(生活者、消費者・・)の視点」の両方にたったものにしたいと考えています。
 詳細は「GJリンク」の専用ページをご覧ください。みなさんの積極的なご参画をお待ちしています。
GJリンクのページはこちら

GJリンク 活動報告とブロック別WS第2弾開催のお知らせ

 下水道分野で働く女性の会「GJリンク」は、ブロック別ワークショップの第2弾として、近畿ブロック、中国・四国ブロック、関東ブロックでの開催を予定しています。
 
また、7月30日に開催した全国ワークショップin下水道展'15東京ならびに、北海道ブロック、中部ブロック、九州ブロックで開催したブロック別ワークショップの開催結果を、専用ページで報告しています。詳しくはGJリンクのページをご覧ください。
GJリンクのページはこちら

下水道展「スイスイ下水道研究所」 多くの市民に下水道を伝えました

 7月28日から4日間にわたって開催された下水道展2015東京において、今年もGKPは「スイスイ下水道研究所」(パブリックゾーン)の企画・実施に協力しました。
 同研究所は小学生を中心に、一般来場者に「触れる」「嗅ぐ」「聞く」などの体験を通して、下水道を面白く・分かりやすく学んでもらうことを目的としたものです。当日は、ツマラン管(協力:埼玉県下水道公社)による下水道に流していいもの・悪いものの実験、台所の排水トラップの構造を学ぶ体験(協力:キッチン・バス工業会)、顕微鏡による微生物の観察や、実際に工事に使われている管内調査用ロボットの操作体験、下水道のチカラを楽しく学ぶ各種実験コーナー、下水道の役割や魅力を伝えるパネル展示、下水道資源で作られた各種物産品の展示など、盛りだくさんの内容で来場者を迎えました。
 また、子供たちの学習をサポートするため、「自由研究ノート」を配布。これは、スイスイ下水道研究所で学んだことを記入しながら展示物を一通り回り、夏休みの自由研究を完成させてしまおうというもので、この企画を目当てにご来場いただいた親子連れも少なくありませんでした。また、研究所の運営に当たっては、各方面から多大なご支援・ご協力をいただきました。下水道の入口で連携させていただいているキッチン・バス工業会の皆さま、花王株式会社をはじめステージにご協力いただいた皆さま、みずとみどり研究会や下水文化研究会、21世紀水倶楽部などのNPO団体の皆さま、埼玉県下水道公社など自治体の皆さま、さらにはGKP団体・個人会員の皆さま、下水道周辺で活動されている皆さまに大変なお力添えをいただきました。
 このように下水道を取り巻く多方面の方々の力の結集により、今回も非常に密度の濃い、活気あふれる「発信・学びの場」になったと思います。
 なお、スイスイ下水道研究所への来場者数は4日間で延べ4,950名です。
【一般来場者数(手提げ袋の配布数)】
1日目  2日目  3日目   4日目 合 計
 587人  1,110人  1,658人  1,595人 4,950人 
※上記は、ご来場いただいた方にスイスイ下水道研究所の入口でお配りする資料を配布した人数です。したがい、実際の来場者数はもう少し多いと思われます。

高品質で評判の食材はなぜ生まれた? 佐賀市の前田氏に伺いました

 7月のわいがやトークは、バイオマス産業都市づくりで今話題の佐賀市から前田純二・環境政策調整監と諸富里子氏を迎え、美味しいと評判の食材を生み出す「宝の肥料」の秘密や、ベンチャー企業・ユーグレナと組んで注目を集めている今後の取り組みの方向性などを聞きました。
 
詳しくは活動報告のページをご覧ください。
活動報告のページはこちら

GKP広報大賞審査結果発表! グランプリは京都市の下水道PRポスター

 第3回(平成27度)GKP広報大賞の表彰事例が決まりました。全国からエントリーされた23事例について、会員投票ならびに審査委員会における厳正な審査を行い、下記の通り決定しました。
 
グランプリを獲得したのは、京都市上下水道局の下水道PRポスター「微生物が支える下水道」。職員が自ら製作したポスターで、取り組みの継続性を評価するとともに、今までに見たことがない”微生物にフォーカスした斬新なデザイン”が、「新しい角度で下水道を伝える」として高く評価されました。
 また、準グランプリには明電舎の「暮らしと下水道事業と電気技術」(TVCM)が選ばれました。
 受賞事例は下水道展'15東京(東京ビッグサイト)で7月28日(火)、15時15分より表彰し、グランプリと準グランプリには記念の盾と賞状を、その他事例には賞状を贈呈します。

【グランプリ】
 ・下水道PRポスター「微生物が支える下水道」(京都市上下水道局)
【準グランプリ】
 ・「暮らしと下水道事業と電気技術」(TVCM)(株式会社明電舎)

【部門賞】
◇報道部門・テレビ報道部門賞
・TBSテレビ「がっちりマンデー」で下水道管路更生のPRもがっちり!(積水化学工業株式会社)
◇報道部門・新聞報道部門賞
・該当なし
◇報道部門・雑誌等報道部門
・該当なし
◇広報部門・行政広報部門賞
・下水道ポロシャツを着て、今日も歩く広告塔!(沖縄県土木建築部下水道課)
・「ツマラン管」実験で、下水道に流していいもの悪いものを調べよう。(公益財団法人埼玉県下水道公社)
◇広報部門・企業団体等広報部門賞
・該当なし
◇広告部門賞
・該当なし
◇電子媒体部門賞
・水ingがつなぐ下水道とみらい(水ing株式会社)
【特別賞】
◇審査委員特別賞
・最初で最後!巨大下水道管暗闇ウォーキング(豊平川雨水貯留管見学会)(札幌市建設局)

審査結果および評価ポイントなどの詳細はこちらをご覧ください
今回のエントリー事例23件はこちらからご覧いただけます

GJリンク 全国WS、ブロック別WS開催のお知らせ

 下水道展'15東京の会期中である7月30日(木)、GJリンクの全国ワークショップを同会場である東京ビッグサイト会議棟で開催します。
 また、ブロック別ワークショップの開催予定も次々と決まっています。
 各ワークショップの情報をGJリンク専用ページにアップしました。是非ご参加下さい。
GJリンクのページはこちら

下水エネルギーの魅力がNHKクローズアップ現代で採り上げられました

 5月26日(火)のNHKクローズアップ現代で、仙台市の下水熱の利用や福岡市の下水中の水素利用(自動車燃料)などの取組みが紹介されました。「足元に眠る宝の山~知られざる下水エネルギー」とタイトルを打って放送されたものです。
「見逃した!」という方は、同局のオンデマンドで視聴することができます。
詳しくは以下のHPで!
NHKクローズアップ現代5月26日放送内容のHPはこちら

平成27年度定時総会を開催しました

 下水道広報プラットホーム(GKP)の第4回(平成27年度)定時総会を5月18日(月)、日本下水道協会の5階大会議室で開催しました。平成26年度の事業報告と収支決算、平成27年度の事業計画案および収支予算案、役員の選任についてご審議いただき、承認されましたことをご報告申し上げます。
 
平成27度は引き続き、①東京中心から全国へ、②対象・層の拡大、③目玉プロジェクトの育成、の3つのスローガンを継承することとします。その中で、全国への活動の拡大に関しては、このほど発足したGKP北海道を母体に下水道の価値を道民に伝える活動を展開するほか、GKP福岡の立ち上げなども検討していく方針です。また、目玉プロジェクトとして、デザインマンホール等の「楽しさ」を伝えるマンホール・エンジョイ・プロモーションや、高校生を対象に川崎市と協力して行う夏季連携講座、ビストロ下水道とキッチン・バス業界の連携、ミス日本「水の天使」OG会の発足、などを予定しています。
 また、総会後には第2部「記念講演」として、防衛医科大学講師の秋冨慎司氏をお迎えし、「大災害時の救急医療と教訓」についてお話しいただいたほか、第3部では立食による交流会を開催。秋冨氏に加え、総会で司会を務めていただいたミス日本「水の天使2015」柴田美奈さんにも引き続きご参加いただき、楽しい交流の場となりました。
 当日の議案書のほか、プロジェクターを使って報告したパワーポイントの内容および、議事録を以下からご覧いただけます。
第1号議案:平成26年度事業報告案
第2号議案:平成27年度事業計画案
第3号議案:役員の選任に関する件
平成26年度収支決算書
平成27年度収支予算(案)
パワーポイント(平成26年度事業報告・平成27年度事業計画案)
平成27年度定時総会議事録

第11回「台所・お風呂の川柳」のご案内

 GKPの活動ならびに下水道広報において、かねてから連携協力いただいているキッチン・バス工業会主催の「台所・お風呂の川柳」の募集が、5月1日に開始されました。同企画は応募総数約18万句(前年実績)という、国内最大規模の川柳コンクールです。台所やお風呂は下水道の入口でもあることから、下水道関係者にも積極的にご参加いただくとともに、周知面で協力し、このコンクールを盛り上げていきたいと思っています。また、こうした連携によって今後、下水道に想いを馳せて川柳を詠んでもらう機会が増えるのではないか、とも期待しています。
 応募の詳細は以下のPDFとHPをご覧ください。
「台所・お風呂の川柳」ご案内(PDF)
「台所・お風呂の川柳ホームページ」(キッチン・バス工業会)

マンホール鉄板焼きも出現! 神戸市がアーモンド並木と春の音楽会開催

 神戸市建設局下水道河川部が平成27年3月28日(土)、「第13回アーモンド並木と春の音楽会」を開催しました。
 会場となった東水環境センター内の遊歩道には、今年も復興のシンボルであるアーモンド並木が美しいピンクの花を一面に咲かせました。当日は好天にも恵まれて、1万人を超える市民が集まったそうです。
 毎年、市民が主体となってつくり上げているこのイベント。今回はマンホールの蓋の上でおいしい食材を調理する”マンホール鉄板焼き”(写真)のコーナーなども出現し、好評を博したとのこと。詳しくは以下のレポート(PDF)をご覧ください。
第13回アーモンド並木と春の音楽会のレポートはこちら

マンホールサミット2015 動画でご覧いただけます!!

 3月7日に開催した「マンホールサミット2015」の様子を撮影記録した動画をYouTubeにアップしました。是非ご覧ください!!
YouTubeのGKP配信チャンネルはこちら

「Pen+ 下水道のミライ」 発刊

 GKPはCCC メディアハウスに協力し、 「Pen+(ペンプラス) 大いなる可能性を秘めた 下水道のミライ」を制作し、 3 月 24 日に発刊しました。昨年話題となった「Pen+ 下水道のチカラ」に続く第二弾です。
 内容は、クリマや食等の異分野コラボレーション、下水道界隈に増殖しているディープな人々(ミスター下水道・江戸家猫八師匠、芸人レイザーラモンRGさん、マンホーラー)、下水道で輝く女性など。90頁、880円(+税)です。
プレスリリースはこちら

GKP関連原稿・記事等


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(公益社団法人日本下水道協会内)
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 (平成28年4月20日現在)



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